2020.06.17汚れた腸が病気をつくる 文明国の病気の90%は胃と腸の機能不全!?

汚れた腸が病気をつくる  文明国の病気の90%は胃と腸の機能不全!?

こんにちは。

今日は、しばらくぶりに下ネタです。

しかも大便ネタです(笑)

 

2年くらい前に「猛毒 酸性腐敗便が突然死を招く」という本を紹介したところ、とても反響がありまして、こういう情報は必要とされているんだなぁと感じたものですから、今回は、それを上回るボリュームでご紹介したいと思います。

 

下ネタが苦手な人もいると思いますが、とても大事なことですので、ぜひお付き合いくださいませ。

 

約2年前の記事はこちら・・・

 

酸性腐敗便にご注意!
http://kamuna-p.jp/blog/2018011100/1.shtml

 

 

 

さて、今日紹介する本はこちら。

 

 

汚れた腸BOOK

 
汚れた腸が病気をつくる
腸をクリーンにする究極的方法

医学博士
バーナード ジェンセン 著  ダイナミックセラーズ刊 

 
 

この本が出版されたのは、1998年12月8日で、すでに絶版のようです。

当時の本は、今と違って表現がストレートなので、ある意味新鮮な感覚で読めて楽しいです。

とても大事なことがたくさん書かれていましたので、一部を抜粋してご紹介したいと思います。

 

私は大便の質は人生を大きく左右すると思っています。

 

たかが大便、されど大便ですから、これを機に、理想の便を出せるよう意識してみてくださいね。

 

 

では、さっそくどうぞ♪

 

 

 

まずは、驚きの実験話から。

細胞は不死なのか!と考えさせられる貴重な実験結果です。

 

 

 

細胞は死なない

 ロックフェラー医学研究所のアレクシス・カレル博士は、ニワトリのヒナから小さな組織片を取り出し、医学史上もっとも驚くべき実験のひとつを行いました。その生きた細胞がふさわしい環境なら非常に長い時間 ― たぶん無制限に ― 生きつづけられることを実証しようとしたのです。

 その実験で、ニワトリの心臓の組織片は培養液に浸され、組織片はその液から養分を得ていました。そして、老廃物は同じ液の中に排泄されたわけですが、毎日、液は変えられ、老廃物は取り除かれ、新鮮な養分が与えられました。そして、ヒナの心臓の組織片はこの方法でなんと29年も生きつづけたのです。この組織片が死んだのは、ある日、助手が代謝で汚れた液を取り替えるのを忘れたときだったのです。つまり、29年余も続けられたこの科学実験の大傑作によって「自家中毒」が証明されたのです。

カレルはこの実験についてこう述べています。

「細胞は不死である。変質するのは単に細胞が浮かんでいる液体のほうだ。この液を日々取り替えてきれいにし、細胞に養分を与えれば、生命は永久につづくかもしれない」

 

 

驚きですよね!

細胞を劣化させているのは、細胞自体ではなく、細胞から排出される老廃物による影響だったということが分かる実験です。

 

 

さて次は、便にまつわる具体的なお話です。

排便は最大で最高のデトックスであることがご理解いただけると思います。

 

 

 

毒まみれの大腸から脱出しよう

 健康のプロならだれでも「病気とは毒に冒された体」だと承知しているはずなのに、いざ治療となると、体から毒素を取り除くこと ― 「解毒」という問題を無視したり、見過ごしたり、馬鹿にしたりする人が多い。体細胞の通常の働きである異化作用(分解作用)からは有毒な酸化物が生じるし、人間は吸っている空気、口にする食物など、自分の身の回りから、さまざまな有毒物質を体内に取り込んでいます。それらがすぐに体から出て行ってくれるなら、なんの問題もありませんが、毒素が除去されるよりも早く、体内に取り込まれるか作り出されるかしている場合、あるいは排泄系統の器官のどれかひとつでも弱っている場合、いずれ問題が持ち上がることになります。病気になるのは体内に毒素がたまったせいなのだということをよく理解して下さい。

 腸の働きが衰えていると、排泄に支障をきたし、有毒な老廃物が腸に停滞するため、毒素は腸壁から血流の中に吸収されやすくなり、その毒素が組織の中に定着します。もしも排泄系統のどこかしらがトラブルに陥れば、さらに多量の老廃物が体内にとどまります。

 毒素が組織に定着するにつれ、細胞が破壊される度合いは増してゆくのです。すると消化機能も衰え出して、食物が完全に消化されなくなり、問題はさらに大きくなってきます。
 
 ~中略~
 
 
人間の体は疲労、ストレス、血行不良、乱れた食生活等の結果、毒素が蓄積して、不調になってしまうこともあります。体内を解毒しようとする場合は、そうした点にも注意が必要です。有毒な老廃物を抱え込み、活力を失った体は、それらの毒素を外へ捨てる力も弱まっているのです。体に毒がたまってゆくほど、組織の作用がきちんと行われなくなり、エネルギーが不足し、疲れた体はさらに弱体化を続けることになります。体は常に疲労し、内臓は弱ってきて体内の毒素を捨てられない状態になり、症状は次第に悪化してしまいます。病人とはいつも疲れている人なのです。

 

 

 

健康になろうとすると、つい良いものを摂取することに意識が向きがちですが、その本質は、まず排泄からなんですよね。

排泄できずに毒素がたまり、内蔵機能の低下が進むと精神までやられてしまいます。

ここまでくると負のスパイラルから抜けられなくなりますので、まずは排泄が基本であることを覚えておきましょう。

 

 

続いては、文明食が病気をつくっているというお話。

いわゆる「食源病」ってやつですね。

 

 

 

結腸洗浄の経験

 私に結腸洗浄法の利点を最初に教えてくれたのは、カリフォルニア州ロサンゼルスのジョージ・クロール博士でした。

「大腸は人体の中で最も重要な器官であり、大腸の清浄さと活発さが健康の基本だ」

というのが博士の信念だったのです。

~中略~

 彼は私の願いをかなえてくれ、自分の診療所で、1カ月以上、この結腸洗浄の仕事をやらせてくれました。そうしているうちに、排便が一定しているのは、ある種の食物を常食としている人達だということに気づいたのです。彼らの腸の中には天然繊維を含む食物が多くあり、便がいい形で、かなりスムーズに排泄されるようでした。

 けれども、結腸洗浄を受けにくる人で、体調の良い人、つまり健康な人は殆どおりませんでした。そういう人たちは「文明的な」食物を食べて生活していたのです。中でも、パンやビスケット、チーズ等の乳製品や肉類をたくさん食べる人ほど、腸の状態は最悪だったのです。

 レントゲン写真を撮ってみると、なんと「文明的な食事」をしている人の腸には憩室(けいしつ)が多く出来ているのです。それで、パンなどの糖製小麦粉食品を食べるときは必ず、野菜などの繊維質を一緒にとるべきだという結論に達したのです。 

 

 

各地で育まれる食文化は大切なことですが、文明というのが曲者ですね。

人類が長い年月をかけて築いた文化は大切に継承されますが、文明は必ず崩壊します。

文明食は、身を滅ぼすということなのですね。

 

 

続いては、便秘が乳がんの元⁉ という話題です。

便秘のひどい人の乳汁には異常細胞が多く含まれるようですから、女性には特に知っておいていただきたい内容です。

 

 

 

便秘症の女性に多い乳ガン

 サンフランシスコ大学医学部がこのほど発表した研究結果によると腸内で作り出された有毒物質が健康にさまざまな害を及ぼすことが判明した。この研究により、「脂肪分が多く、繊維質の少ない食品を食べて便秘を続けていると乳ガンになりやすくなる」という学説も裏付けられた。 

 子供を育てている母親1,481人を調査したところ、便秘のひどい人ほど、分泌された乳汁の中に異常細胞が発見される率が高い。同じ細胞は乳ガンの女性の体内でも発見されており、研究者たちの意見では、「便秘症の女性がガンになる危険が増している証拠かもしれない」とのこと。細胞の異常は、排便が1日1回以上ある女性より、1週間に3回以下の女性に5倍も多く見られた。

 便秘になる原因は、主に日常の食事で動物性タンパク質、脂肪、精製炭水化物(砂糖および精製小麦粉や白米)を多くとり、全粒の穀類、果物、野菜や海草類などの繊維質が足りないせいであり、食事の内容を再検討する必要がある。便秘が乳ガンに結びつくのは、便秘を長く続けていると腸内環境が汚染され、それが血液によって全身に影響するからである。
 これまで、私達はさまざまな慢性疾患に悩む人々に接し、自然な方法によって症状がおさまったのを見届けてきました。それらの症例で成功のカギとなったのは「腸の浄化」だったのです。 

 

 

動物性たんぱくと脂質、糖質は、少な目にするか、食物繊維と一緒に食べるなど、気をつける必要がありますね。

 

続いては、「大自然の意志に逆らうのは自殺行為!」というお話です。

ちょっと窮屈な話かも知れませんが、何ごとも「過ぎてはいけない」ということで…。

 

 

 

腸内の細菌活動

~中略~

 腸内細菌の中で善玉菌の果たす役割は非常に大きい。浄化された清潔な腸はお花畑のようでフローラ(細菌叢)と呼ばれている。善玉菌の代表としては好酸性乳酸菌のアシドフィル菌やビフィズス菌などです。

 食物にも善玉菌の成長および繁殖を助けるものと、善玉菌を破壊してしまうものがあります。肉は食べ過ぎると、善玉菌を破壊し、特に腸の活動が弱っているときはその破壊作用も強くなります。コーヒーは他のなによりも腸内の善玉菌を待ってましたとばかりに破壊してしまう。チョコレートも善玉菌を破壊するし、煮すぎたり焼きすぎたりした食物も善玉菌にとっては悪い影響を与えるのです。ドリンク類の中で最高の飲み物は新鮮な水です。これはすべての生物に共通しています。

 とにかく自然に逆らった食べ物は、体の中に入れてはいけません。タバコは血液中の赤血球を破壊し、善玉菌や酵素も破壊し、老化現象を起こし、ガン細胞をつくります。その上、ニコチンは習慣性を増長させるので喫煙は止めましょう。人間は自然界の秩序を改良することはできないのです。大自然の意志に逆らうのは自殺行為です。良い結果を得るどころか役に立たず、結果的にはあらゆる点で破滅の原因となってしまいます。自然のままで人の手がまったく加わっていない食物は、人体内でもっとも良く反応するのです。その他のものはすべてニセモノであり、人体に入ってから、体内の大切な物質を取ってしまう泥棒なのです。腸内の善玉菌を減らすような食べ物はなるべく口に入れないようにして下さい。

 例えば、精製された白砂糖は、体から大切な物質を奪ってしまいます。いったん砂糖が体内に摂取されると、体内の栄養物の「預金口座」から勝手にエネルギーと代謝物質を引き出してしまうのです。

 

 

私はコーヒーが好きで毎日飲むのですが、自分でコーヒー豆をローストしてから、コーヒーの本当の美味しさを知ることができました。

1週間分くらいしかローストしませんから、鮮度が保たれ、風味がぜんぜん違うんです。

はじめてトライした時は心底感動しまして、新鮮なコーヒーは健康食品なんだなぁなんて思うほどでした。

 

コーヒーの専門家によると、ローストして7日、ミルして3日、ドリップして30分以内がベストのようです。

 

「コーヒー = 悪」ということではありませんから、興味のある方はトライしてみてくださいね。

 

 

次は、「文明国の病気の90%は、胃と腸の機能不全」というお話です。

 

 

 

腸の機能不全は万病の元

 バトル・クリーク療養所でジョン・ハーベイ・ケロッグ博士は「腸を浄化し活性化させたおかげで、手術を免れた症例は数多くあり、文明国の病気の90パーセントは胃と腸の機能不全に起因する」と話された。

 また、ロンドンのアーバスノット・レイン博士も、腸の内容物の停滞と病気との関係をはっきりと指摘し、腸の中毒状態の影響を明確に示しています。

「腸の末端はその大きさから見て、理想的には8時間ごとに空になるべきなのだが、われわれは習慣で内容物を24時間以上も貯留していることが多々ある。その結果が体の変調を起こし、潰瘍になったり最悪の場合はガンになったりする」

 こうした腸の基本的な衛生を提唱するのは高名な医者だけでなく、その他の権威者も、人間の健康には清潔な腸が必要だという考え方を認めている。

~中略~

 私の患者の中には、日に排便が3回あれば下痢で、週2回の排便が正常だと思っていた人達がいます。後者の例は、女性患者で「便通は正常です」と断言していました。彼女は規則正しいといっても毎週、火曜と金曜の朝に排便があるだけだったのです。

 殆どの人が子供時代に腸についてきちんと教育されなかったせいで、「毎日の規則正しい排便」の大切さを理解しておらず、自然の欲求に気をつけて直腸を空にすることを怠っています。腸を空にしようという自然の欲求に対する無頓着も便秘の原因になるといってよいでしょう。

 ジョン・ハーベイ・ケロッグ博士は、非常に多くの臨床経験を遺産として、91歳で世を去った。腸の衛生に関する研究では第一人者であり、その説は傾聴に値します。

「人間は食事をとったら必ず24時間以内にそのカスを排泄すべきだ」

 なるほど、赤ん坊、未開人、鳥を初めとするすべての動物は毎食後、短時間のうちに排泄している。

 

 

何事も溜めてはいけないということでしょうか。

溜めることで腐敗が起きますから、循環を大事にしましょう。

  

 

次は、「腸の停滞と腐敗が命を縮める」というお話。

 

 

 

乳酸の価値

 メチニコフは発酵乳の普及に尽力し、パリのパスツール研究所の所長として、その治療上の価値について多くの研究を行いました。より充実した健康と、より長い生命の実現をめざし、彼が行なった数々の実験は世界的な注目を集めたのです。彼は『腸の内容物の停滞と腐敗が命を縮め、病気、早老、早死を招く』 と断言し、それを防ぐ最上の中和剤および解毒剤として、発酵乳を推奨しました。

 彼はイギリス人が午後の紅茶にこだわるのと同じように、発酵乳を愛飲しているブルガリア人、トルコ人、アラブ人、ユダヤ人には100歳以上の人が他の国民よりも多いという事実から、この結論を導き出したのです。

 ブルガリアには100歳以上の人は人口100万人に対して1,500人もいる。ところが、アメリカではその年齢に到達するのは、100万人に対して100人です。長寿国として有名な日本も、平均寿命は女性83歳、男性77歳で共に世界一ですが100歳以上の人は人口100万人に対してわずか60人なのです。ブルガリア人やトルコ人が大量の発酵乳を飲んでいること、それが非常に貴重な乳酸とタンパク質の変化したものを含んでいることは、確かに彼らの長寿の要因と考えられるでしょう。

 しかし、忘れてはいけないのは、我々とは違って彼らは、その他にも食物繊維の豊富なシンプルな食事をとり、シンプルな生き方をし、自然との接点の多い野外で多くの時間を過ごしていることです。トラブルやストレスの少ない自然の中での生活は発酵乳を飲んでいるだけよりも、長寿や健康にとって良いのではないのかと思います。

 

 

ブルガリア人は風土に合った食文化を大事にしてきたのでしょうね。

シンプルな食事とシンプルな生き方。そして、トラブルやストレスの少ない自然の中で生きるという、生物としての基本を大事にしたことで長寿を実現したのだと思います。

 

 

次は最後です。

 

著者の最後のメッセージともいえる内容です。

総括といったところでしょうか。

 

何ごとも本質はシンプルなんだということが理解できると思います。

 

 

 

生活習慣病

 私は幸福かつ健康に長生きする方法を発見しようと、これまでの人生を捧げてきました。そうした天恵の実例を探し求め、世界中を歩き回ったことはきわめて重要な経験であり、たくさんのことを学ぶことができたのです。そして、いつまでも元気でいたいと願う人たちのお手伝いをするようになってから約50年、ひとつの結論に到達しました。それは人々を苦しめる第一のトラブルは腸の障害であるということだったのです。

 現代人は皆、消化もしくは排泄の機能不全に陥っているといっても過言ではありません。それは割合から見て、もはや「流行病」と言っていい程です。食習慣やライフスタイルが、多くの人の健康と活力を徐々にむしばみ、病気に向かって歩ませているのです。病気になった体は「もっとよこせ、もっとよこせ」と、労力、時間、お金、気配りを要求し続けるのです。そして、次第に人々は疲労し、活力を奪われてゆくのです。

 私達は人生の早いうちに正しい道をはずれ、袋小路に迷い込んでしまいました。これは不運であると同時に、避けようのないことでした。しかし、今からでも、その不幸な道を進むのを止めて方向転換し、体と精神の浄化をして元気回復へと通ずる正しい道を選べば、自然に与えられている本来の「健康で生気にあふれた暮らし」というすばらしい恩恵を再び、受け取ることができるのです。

 それにはまず健康を害し命をけずる習慣と食物を遠ざけることが必要です。もうそのような体にとって不用で悪いものとはきっぱり縁切りしましょう。進んでこれまでの悪習を捨て、幼い子供のように素直な気持ちで、自分のためになる新しい方法を学び実行することです。外科手術と薬は単に病気の進行を遅らせ、体を弱めるだけで、病気の根本的な治療にはなりなせん。一度手術すれば、また手術するはめになり、薬は症状を緩和するために何度も投与される。そのため、もっと根深い、慢性疾患であることが多い病気の存在が覆い隠されてしまうのです。あなたの健康を徐々に害しているその病気の原因は、手遅れになるまで発見もされず、処置もされないのです。

 健康問題に対処する確実な方法がひとつあります。それは自然の教え ― つまり人間は自然に逆らわなければ、絶対に負けないということです。その自然に逆らわずに生活するという方法は健康問題には常に素晴らしい効き目があるのです。人間の中途半端な知恵や小手先細工など自然にはかなうわけがなく、健康な生活を長く営むための必要条件すべてを備えています。

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

30年前も前に、医学博士の立場でおられながら最後に記したメッセージは、とても勇気のいることだったと思います。

 

ご紹介したこれらの情報が、お読みいただいた方のこれからの人生に少しでも役立てましたら幸いです。

 

 

余談ですが、私は以前から下ネタが好きで、その情報の中から本質的なことを見出そうとしてきました。

便こそ大事なメッセージだと気づくに至ったのは、幼少の頃に極度に胃腸が弱く、外出する度にビクビクするという、数々の辛い体験があってこそだと思っています。

 

そして今、そんな私のお腹を支えてくれる素晴らしい商品くま笹珪素に出合えたのも、そんな経験が引き寄せたのでしょう。

 

大便はからだからの「大きな便り」ですから、ぜひ意識を向けてみてくださいね。

 

 

最後に、私の考える理想の便、3つのポイントについて簡単に… 

その1  力まずにスルッと出る♪

その2  ぷかぷか浮く♪

その3  ニオイ控えめ、ほんのり発酵臭♪

 

オマケにもう一つ加えるなら  朝飯前♪ かな。

 

皆さんのお便りはいかがでしょうか。

 

 

ちょっと自信がない・・・という方は、私が愛用しているくま笹珪素をお試しください。

 

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3

 

 

一人でも多くの方のお腹が整い、とびきりの笑顔で元気いっぱいの人生をおくっていただければと思います。 

 

 

おなかの環境と健康について興味のある方はこちらもどうぞ♪

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いつもありがとうございます。

 

 

 

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青木 敬司
青木 敬司 (あおき けいじ)

カムナ・プランニング 代表
コンサルティング(スムージング経営)
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